強制ドライオーガズム法でドライオーガズム暴走状態にあえてなってみた結果www

ドライオーガズム0

ドライオーガズム暴走状態とは何か?

009

こういうのアダルト動画とかで見たことありますよね?

普通のAVとはまた違う強制イキ地獄とかそんな感じのタイトルでよくありますね。

女性を束縛してアナルとクリトリスをせめて女が「いやいや~へんになっちゃう、やめて~」って感じのことをいいます。

強制ドライオーガズム法というマニュアルがあるんですが、これを試すと男でもこういった状態になります。

このマニュアルを使用するとドライオーガズムがすぐに習得できます。

しかし、欠点もあります。

初心者には刺激が強すぎて途中で気持ち良すぎて怖くなりエネマグラを抜いたり、また続けたとしても暴走ドライオーガズム状態に入ってしまう事があります。

暴走ドライオーガズムとは、前立腺へのなれない刺激により、脳がマヒして快楽物質を垂れ流してしまう危険な状態です。

我々は脳の快楽物質を少しずつ消化しながら、また製造しながらバランスよく生きていけます。

製造に消費が追い付かないと副作用で、うつ状態等になります。

ですので、暴走ドライオーガズムが最強に気持がいいものですが、翌日はほとんどうごけません(笑)

ですので、翌日に何か用事がない時とか、そういうときしかやらないほうが無難です。

  • 怖いくらい気持ちいい
  • 気持ち良すぎて変になってしまいそうになる、または本当になる(笑)
  • 翌日を犠牲にしてもいいいので気持ちよくなりたい
  • この世の快感を自分の前立腺に集結させて爆発されたい
  • 男に強制的に責められているような女の気持ちを味わいたい

このような人は強制ドライオーガズム法で強制的にドライオーガズムを体験すべきだと思います。

ドライオーガズム223
「あひゃひゃ!!あふぇー!!」
女で言うところのこういう状態まで持っていかれるのが強制ドライオーガズム法です。
もちろん特別な器具等は一切使いません。エネマグラは使いますが、指、エネマグラの代用品等でも大丈夫でしょう。

ドライオーガズムと女性がイク感覚の関係性

女性が「イク」感覚はアダルトビデオでよく見るように、体全体をびくびくと痙攣させ、潮を吹いたり大声をあげる姿が一般的です。

男性が「イク」のはペニスから精液が放出される射精の瞬間に限定されます。

その違いは、入れる行為と入れられる行為であり、刺激される部位も異なっているので、当然ながら得られる快感も違うのです。

最近ここに、男性だけがアナルに指や器具を入れ、前立腺を刺激して得るドライオーガズムの快感が加わりました。

男性がアナルセックスにより受ける快感は半端ではなく、それが病みつきになる人は多いそうです。

しかし、私はずっとその理由がわからずにいました。

その理由がわかったのは、前立腺刺激のメカニズムを知識として仕入れたからです。

射精によるオーガズムをウェットオーガズムと呼び、男性にとってはおなじみです。

ドライオーガズム0011

男でも女の様に感じるオナニーがしたい!

これに対して、ドライオーガズムは射精を伴わず、びくんびくんと体を波打たせ、場合によっては「おおおっ」など声にならない大きな声を発して快感を全身で感じ取ります。

この時の快感は射精の何倍にものぼり、実にセンセーショナルな一面があるのです。

もちろんこれは誰もが実感できる物ではなく、射精しか知らない人がいきなり感じようとしても無理があります。

やり方としてはアナルから指あるいは器具を入れ、前立腺に一定の刺激を加えるのがオーソドックスです。

どれくらいの時間刺激を与え続ければいいかは個人差があり、すぐに絶頂に至る人もいれば、長時間かけても感じない人もいます。

ドライオーガズム

アダルト関連の情報サイトでは、この前立腺マッサージや刺激の方法などについてかなり詳しい説明がなされており、どういう器具を使えばより簡単に快楽を得ることができるかをアドバイスしています。

 

射精を伴わずに快感を得るには、入念な準備が必要になるのです。

今はドライオーガズムを得るためにかなり優秀な器具が開発されており、セックスの際に利用することで大きな成果を上げることもできます。
性感エステなどではお客の前立腺を的確に刺激するためのテクニックを有した風俗嬢がたくさんいて、お客の望むままのサービスをしてくれるのです。

彼女たちのようにしっかりとした技術を有する人たちは大変高い意識を持ち、お客に満足してもらうことを自分たちの誇りにしています。

オナニーやセックスにより快感を得ることは、人間として当然の欲求です。

その中でさらにハイレベルな位置にあるドライオーガズムは、男性にとって究極の絶頂状態と呼べるでしょう。

私もそれを味わいたくて、いろいろな器具を利用してみました。

棒状の器具を使ってオナニーした時は、けっこう短時間でイクことができ、絶頂感そのものが素敵だなと感じた物です。

私自身アナルの快感にはあまり抵抗がなく、最初からぐいぐいとひきつけられる物を感じていたのも大きかったと思っています。

今はもっともっとこれを突き詰め、自分でいろいろと考えて深い快感を得る努力がしたいです。