M性感エステ店のサービス内容

ドライオーガズムと言えばM性感エステ店の職人嬢が味あわせてくれるサービスですが、M性感エステ店のサービスはドライだけではありません。
その名のとおりセラピストによるメンズエステ的なサービスもあります。
一般的には前半がアロマエステで後半が性感エステという流れになります。
お客さんの年齢層としてはある程度経済的な余裕のある40代後半から50代の男性になります。
dry3ソープやデリヘルなどはとっくに卒業し、ガツガツした感じの抜けた人が多いです。
M性感に嵌る人は、出張先のホテルで溜まった疲れをとるべくマッサージを呼ぼうと思ったけれども、どうせなら若い女性を呼ぼう、コースはリラクゼーションのついでに性感もついた店がいいだろうという風に条件を入れてネットで店を見つけてからという人がほとんどです。
ホテルにセラピストが派遣されてきますが、M性感エステ店は正規のエステティシャン上がりという人も多数在籍しているのでマッサージは手慣れたものです。
男性客の疲れの溜まったところを探し出し、アロマオイルを使ってリンパを中心にマッサージをすることによって疲れを解消させていきます。
このときのセラピストの恰好は下着姿が一般的で、お客さんは全裸でうつぶせになって施術を受けます。
リラクゼーションのコースでは、女性に触るのはご法度ですし、女性も男性の性器付近には手を出しません。
アロママッサージが終わると次に性感マッサージに移行します。
女性は下着をとりオールヌードで施術を行い、マッサージの刺激も男性器やアナルに移行していきます。
男性は四つん這いの恰好でアナルを高く持ち上げパウダーマッサージをしてもらったり、仰向けの態勢で乳首を舐めてもらったり、手で性器を触ってもらったりします。
オプションで女性の体へのタッチ有りを選択できる場合がありますが、基本は受け身のまま施術を受けます。
セラピストの指やエネマグラを使った前立腺刺激もこの段階で行われます。
他の施術としては睾丸周辺のツボやリンパを刺激するマッサージ、東南アジアでは広く行われている睾丸マッサージ等の回春マッサージがあります。
大半のM性感店はドライにこだわっていないので前立腺マッサージもこれら各種あるマッサージの一つになります。
セラピストの施術も焦らしに焦らした末でのウェットオーガズムに導くことが目標になります。
男性としてはドライオーガズムは偶然達することができたらラッキーで必ず導いてもらえるものではないことを承知で試してみるのもいいでしょう。
オプションとして、アイマスク、手かせ、アナルバイブ、エネマグラがありますがこれらはたいてい無料です。
女性のトップレスやオールヌード、乳首へのリップサービスは有料である場合もあるし、性感コースの料金に含まれる場合もありますので予約の際に店に確認を取っておくことをお勧めします。
早い時間帯での早割や新人割引などのキャンペーンも上手に利用するとお値打ち価格で楽しむことができるでしょう。