ドライオーガズムを分かりやすく説明すると

とりあえずこの動画をご覧ください。

(すいません、こちらのエロ動画は元動画が削除されました)

射精後に女の子が精子をローション代わりにくちゅくちゅするのですが・・・

ドライオーガズムと非常に良く似ていますね。

もちろんこれはドライオーガズムではありません。いうなら亀頭責めです。

これはマットヘルス等で風俗嬢にたのんだらやってくれます(笑)今度またやってもらおうかな・・・

ドライオーガズムではこのような快感が前立腺から湧き出て大体同じような状態になります。

この動画を見ると男性は逃げるようなしぐさを見せていますね、女性もイクときに逃げるようなしぐさを良く見せます。

くすぐられて反射的に逃げるのとよく似ていますね

これはパートナーがいないと成立しません。誰かに強制的にやってもらわなくてはできませんよね。だって自分が逃げてしまうのですから、逃げても追ってやってくれるような人が必要です。

ドライオーガズムは一人でこのような状態を作れるすぐれたオナニー法と言えるでしょう。

(気持ち良すぎてエネマグラを抜いてしまう事はあります。気持ち良すぎて怖くなったという状態です。「強制ドライオーガズム法」を試すと初心者の人はエネマグラなどを抜いてしまう事があるようです。)

最近は、強制ドライオーガズム法という商材がULT究極のドライオーガズムよりも人気ですね。

ULTも非常に優れたマニュアルですが、特に強制ドライオーガズム法が優れているというわけではなく、コンセプトが違うんですね。

強制ドライオーガズム法については

こちらのページをご覧ください

通常のドライオーガズムの参考動画

ドライオーガズムで見るべき所とは

青少年がセックスに興味を持つのが当たり前のように、成人も性については興味があります。

特に自分が知らない快感についてはどこまでも追求したいと思うのが一般的でして、それは意外に身近な所で現れています。

ネットでアダルトサイトなどを見ると、AVで女優がイク瞬間が映像で流れていますが、これは絶頂を感じている部分を映した物です。

男性がイク瞬間はもっと身近であり、精液がペニスからどびゅっと出る時、男性は一瞬だけ快感を感じています。

最近話題になっているドライオーガズムは、男性が射精を伴わずにイク状態であり、かなり特殊な方法で達することができる点で特徴的です。

それは、アナルから指や器具を入れて前立腺を直接刺激するので、視覚的にもセンセーショナルで見るべき所があります。

イク感じは何かがこみ上げてくるような状態で、快感が全身を包むのが一般的です。

特に女性は全身で快感を表現し、非常にはっきりとした形でびくんびくんと体を震わせます。

AVでおなじみの潮を吹く演出も、やらせではありません。

男性の場合、射精の瞬間興奮して声はあげますが、それほど大きな快感があるわけでもなく、むしろ精液が尿道を通る瞬間が気持ちいいだけです。

射精を伴わないドライオーガズムの場合はペニスではなく前立腺を直に刺激するので、非常に大きな快感が得られます。

それは射精の比ではなく、快感の渦に巻き込まれるような感覚があるのです。

私も体感したからわかりますが、射精しないで絶頂を迎えた場合、体全体がびくびくと痙攣し、口から「ほほっおほう」などとわけのわからない言葉が勝手に出てきてしまいます。

つまりは、それくらい気持ちよいのです。

現代社会は性に寛容です。

これは、どういうタイプの性欲の満たし方でもある程度は許容されることを示しています。

このため、アブノーマルとされるアナルセックスや男性同士のセックスも認められるわけです。

男性同士では古くからドライオーガズムの存在が認知されており、それを追求していくことで得られる快感が大きいことも実証されていました。

これは、メカニズムまではわからずとも、アナルに棒状の物をいれ、自然に前立腺を刺激する行為が行われていたことを意味します。

こうした行為が日常化していくと、世の中の快感の基準がいずれは変化するでしょう。

アナルの快感が病みつきになるといわれて久しいですが、私もオナニーによってドライオーガズムに開眼した経緯があり、なかなか奥深い物があるとはじめてわかりました。

何事もやってみるのが肝心だと常日頃から思っていますが、まさか自分がアブノーマルな方向に進化するとは思っていなかったのです。

ただ、射精を伴わずに快感を得る方法を知り、体力面で消耗することがなくなったので、セックスにおいても脱力感や放出感によりだるくなることはなくなりました。

自分のセックスライフをより豊かにするために、こうした行為を研究するのは大変有意義です。

ドライオーガズムを感じる手がかりとは

体は正直に快楽を求めます。

それは、男性も女性も同様であり、子供を作ることだけではなく、むしろ快感を得たいとの純粋な欲求が、体を反応させると考えていいでしょう。

肉体が反応して絶頂を迎える状態は男女ともに見られます。

男性の場合は射精をして精液を放出するのが一般的な形です。

女性の場合は膣内でオーガズムを迎え、びくんびくんと体をのけぞらせ、大きな声を出して果てるのが一般的でしょう。

これらを見る機会は意外に多く、アダルトビデオなどで目の当たりにする機会があります。

これに対し、男性だけに当てはまるドライオーガズムを見る機会はめったにありません。

感じ方は女性のそれに似ており、「入れられる」快感によって絶頂を感じる物です。

男性だけにある前立腺を刺激し、それによって全身を波打たせるような快感を得ることができるドライオーガズムは、射精を伴いません。

しかし、射精の何倍もの快感が全身を震わせ、思わず「ほううっ」などと声が出てしまう快感度の強い絶頂状態なのです。

それを感じる手がかりはアナルセックスにありました。

古来より男性のお尻の穴は性に関してはタブーとされており、それを使ってセックスすることはどちらかといえば禁じられてきたのです。

その理由は不浄であるからと聞きましたが、本当は射精の何倍も気持ちよく、はまってしまう人が多かったからでしょう。

前立腺への刺激は指や特定の器具を用いることが多く、その刺激によって開眼する人も多いそうです。

アナルの快感がもたらす素晴らしい影響は、男性のセックスへの知識や関心も高める効果がありました。

前立腺の刺激については、指で行う場合も器具を使う場合もテクニックが必要で、稚拙な動きではいつまでもドライオーガズムに達することはできません。

そのため鍛錬が必要になりますが、これは性感エステの風俗嬢の話などを参考にするといいでしょう。

彼女たちは前立腺刺激のエキスパートであり、商売でやっているだけあってツボをかなりの面で心得ています。

お客を必ずや満足させるとの気概に燃えている彼女たちにとって、前立腺刺激は仕事の種です。

もちろん彼女たちにお店で奉仕してもらい、自分なりに射精せずに得る絶頂感を体感してみるのもいいでしょう。

ウェットオーガズムと根本的に快感の質が異なるドライオーガズムは、体力の消耗も少なく、何度も何度もイクことができるので、セックスにおいてもタフになり、自分でも驚くくらい全身の性感帯が開発されていきます。

これは高齢者であっても変わらず、体力面は相変わらずなのに、タフネスになれるわけです。

もちろんやりすぎは禁物ですが、射精を伴う絶頂感に比べると消耗ははるかに少なく、エコな物と見ることができます。

私もオナニーでようやくこの絶頂を感じることができるようになり、昔の人がアナルセックスにはまった理由がわかりました。

この快感は病みつきになり、とことん極めてみたくなる物です。